すでに社労士に依頼されている方へ

社労士の切り替えをご検討の方へ アイキャッチ画像
よくあるお悩み
このようなお悩みがある方は是非ご相談ください

顧問社労士に対してこのようなお悩みはございませんか?

①情報の提供、提案がない
②返信・レスポンスが遅い
③専門性がない、法律一辺倒な杓子定規なアドバイスが多い
④助成金申請代行をしてくれない


上記①~④に課題感を持たれて、当事務所にご契約の変更や委託替えをされる方が多くいらっしゃいます。

今の顧問契約、そのままで大丈夫ですか?「社労士の変更」および「セカンドオピニオン」をご検討の経営者様へ

経営環境の変化に伴い、社会保険労務士に求められる役割は日々変化しています。 現在の顧問契約における「対応スピード」や「提案内容」に課題を感じておられる経営者様へ。社会保険労務士法人大和T&Mは、創業55年以上の歴史と、総勢35名以上の組織力で、貴社の成長をバックアップいたします。 私たちは愛知県(一宮・名古屋)を拠点としておりますが、チャットやオンライン面談を通して、全国どこの地域からでも、距離を感じさせないスピーディーなサポートが可能です。

当事務所の特徴・強み

創業55年以上 顧問先500社超 

「変更」だけではありません。「セカンドオピニオン」「助成金のみスポット対応」という選択

「長年お付き合いのある先生との契約は切りにくい」 「手続き業務は今の先生にお願いして、専門的な相談や特定の業務だけ別の先生に頼みたい」そうお考えの経営者様も多いのではないでしょうか。 無理に現在の顧問契約を解消する必要はありません。当事務所では、現在の顧問社労士様とのご契約はそのままに、御社の課題に合わせて「プラスα」で活用いただくプランも柔軟に用意しております。

このようなご依頼が増えています

助成金の提案・申請のスポット対応(当事務所の強みである助成金分野のみ依頼したい)

就業規則の診断・改定のセカンドオピニオン(最新の法改正やリスクに対応できているか診てほしい)

労務相談のセカンドオピニオン(別の専門家の視点・意見を聞きたい

当事務所の取り組み

提案型で助成金申請をサポート

助成金申請代行を積極的に行っている社労士事務所は多くありません。
そんな中、当事務所では助成金専門のチームがあり、自信をもって助成金について提案しております。

当事務所では、お客様が助成金を受給できるように受給可能性のある助成金について提案型でサポートさせていただいております。

積極的な情報のご提供やご提案

社労士にご依頼いただく場合、「何を相談すればいいかわからない」、「労務整備をしたいが、どうすればいいかわからない」というケースが多く存在すると考えております。そのため、当事務所は、労務監査でお客様の現状を可視化し、経営者もしくは担当者様と当事務所の間で現状把握をすることを大切にし、その上でお客様に合ったご提案をいたします。


また、最新の労務情報・助成金情報の発信にも力を入れております。情報量が多い今の時代において、専門家が必要な情報を厳選し、お届けすることの価値は高まっているように感じております。そのため、当事務所では、お客様限定の情報発信のグループを設けており、そこで最新の情報発信をしております。必要な情報があり次第、情報をお届けしております。複雑な内容の場合、「専門家によるポイント抜粋」を記載しており、良い情報をなるべく早く、わかりやすくお届けいたします。

迅速なレスポンス・チャット対応

労務のご相談事が発生した際は「緊急度が高いケースが多い」と経験的に考えております。

当事務所は、「人事労務のパートナー」として身近な存在であるために、チャットサポートを強化しております。「リモートで働く社外人事部長」のように、チャットで気軽にご相談いただける環境を整備し、隣にいるかのような「距離の近さ」を大切にしております。

人事領域と労務領域に特化し、現場のニーズを踏まえたご提案

社労士事務所だからといって、全ての事務所が人事・労務や助成金に精通しているとは言えません。労働法などに詳しい場合は多いですが、社会保険手続きや給与計算のアウトソーシング業務を中心にされている事務所は多いです。また、顧問社労士に相談した際、法律を説明されるだけで、「自社で取り組むべき方法を具体的に教えて欲しいのに」と感じたことはございませんか?

当事務所は法律にも精通しており、かつ現場のニーズを踏まえた+αのご提案をし、経営者と労働者の人事労務の悩みをなくせるようお手伝いいたします。度重なる法改正や働き方の多様化が進む時代において、人事労務にお困りの会社が今後増加していくと思います。このような状況を踏まえ、当事務所は、お客さんに寄り添い、現場のニーズを踏まえたご提案をしております(本サイトのサポート内容やお客様の声をご覧ください)。

社労士の変更・委託替えはしてはいけない?

社労士事務所の顧問契約の変更・委託替えは珍しいことではありません。実際、当事務所への変更・委託替えのご相談をいただく機会が増加しております。

「事業の成長に伴う社会保険労務士に期待するニーズの変化」や「今の社会保険労務士に対する不満」などのお悩みがございましたら、新しい社会保険労務士を探すのは当然のことです。企業の経営のサポート役として、
・気軽に相談しやすい、頼りになる社労士
・これまで相談に乗ってくれなかったことも踏み込んで提案してくれる社労士
・必要な際は他の士業の先生を紹介してくれる

というような社労士の方と、顧問契約をいただきたいです。

当事務所はそのような貢献をできるサービスをご提供しております。社労士の変更・委託替えのご相談は無料ですので、ぜひお気軽にお問い合わせください。

当事務所へ社労士変更する際の流れ

社労士選びに関するよくあるご質問

社会保険労務士の変更・委託替えの際になにか手間がかかるのではないか、トラブルが起こるのではないかと不安に思われるお客様も多くいらっしゃいます。しかし、社労士の変更・委託替えはポイントを押さえれば難しいことではありません。

当事務所でも、以下のようなお悩みをきっかけに、他の社労士事務所から変更し、当事務所に顧問契約をご依頼いただく場合がございます。

⚫ 毎月顧問料を支払っているのに何もしてくれない
⚫ 融通がきかず、法律一辺倒なアドバイスしかしてくれない
⚫ 相談や質問への回答が遅い
⚫ 社労士の先生が忙しそうで簡単な相談をしにくい
⚫ 労務トラブルになっても大したアドバイスを貰えなかった
⚫ 助成金の相談をするも後ろ向きな姿勢で対応してもらえなかった
⚫ アウトソーシングのミスが多い
⚫ 労働基準監督署の立ち入り調査、年金事務所の調査時の対応が頼りなく感じた
⚫ 個人情報や機密情報の管理が心配である

よくあるご質問

Q.社会保険労務士を変更しても良いのでしょうか?

A.はい、問題ありません。

企業の事業ステージの変化や、売上・従業員数の増加に伴って社労士に期待するサービスが変わることは何ら不思議なことではありません。当事務所へのお問い合わせのなかでも「今の社労士から変更したい」というお声は増えてきています。

Q.変更・委託替えのタイミングはいつが良いでしょうか?

A.基本的にいつ変更いただいても問題ありません。

通常であれば1~2ヶ月ほどで引き継ぎが完了できます。変更に伴う各種手続きは当事務所主導でサポートしますので、お客様の負担は最小限にいたしますのでご安心ください。
しかし、社労士の変更・委託替えは細かな引継ぎが発生し、時間と手間がかかるケースもあります。事業運営に支障をきたす場合もございますので、ご検討され始めた段階で委託候補先の社労士事務所にご相談することをおすすめいたします。

お客様の声

株式会社プロスタッフ様

「社会保険労務士法人大和T&Mさんにお願いして良かったことは、401kもご対応いただける点です。制度についての説明も分かりやすく、導入しようと決意することが出来ました!」

詳細はこちら!

有限会社 青山造園様

「社会保険労務士法人大和T&Mの加藤先生は労務関連について、本当に知識が豊富なので、助成金のことや、従業員についての相談など、なんでも依頼できるのが良いです。」

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お問い合わせ

ご相談のある方は下記より、お気軽にお問い合わせください。

無料相談受付中

電話受付:0586-85-8688(平日9:00~17:30)
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